2009年06月03日

「もっと働けクズ!」と殴る蹴るが妻から夫へ(2)

家庭内の夫婦関係は凄まじいと言ったら、すさまじい。

妻であるジャガー横田さんが何かと気に入らなければ、夫にすかさずケリを入れる。

平手打ちに、言葉の暴力で、ご主人を恫喝して、医師である夫はビクビク、コワゴワ、怯えている。

男も色々、女も色々。夫婦も色々。

他人が夫婦の関係に口をはさむこともなかろうが、これも一種の虐待。

放置しておいていいのか・・

配偶者からの暴力「ドメスティック・バイオレンス」(DV)について、東京都が男性からの相談内容を分析したところ、4割が女性から「暴力を受けた」と回答していたとか。

男性でなく女性ですよ。

4割の男性が、女性からドメスティック・バイオレンスを受けていた。

男性ではなく、女性ですよ。

ドメスティック・バイオレンスの相談で、4割が男性からの相談とは・・

なにも夫が妻からドメスティック・バイオレンスを受けていたのは、ジャガー横田さんのご主人だけではなかった。

ン?

まさか、この4割の中に、ジャガー横田さんのご主人がこっそり入っていたということはないだろうか。
posted by madamfusein at 10:20| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 男と女 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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