2009年06月02日

「もっと働けクズ!」と殴る蹴るが妻から夫へ(1)

配偶者からの暴力「ドメスティック・バイオレンス」(DV)といえば、妻が夫に暴力をふられたとか、執拗な叱責に精神的に妻が家を逃げ出したとか。

そんな話しはよく聞くが、東京都が男性からの相談内容を分析したところ、4割が女性から「暴力を受けた」と、あれ、どうしたことか。

「もっと働けクズ!」と殴る蹴るが、妻から夫へのDV多発というから、鬼嫁日記そのままではないのか。

このほか、「殴られて肋骨(ろっこつ)を折った」「熱湯をかけられた」などの身体的暴力を訴えるケースも・・

こわー。でも、妻に保険かけられ、殺されそうになった夫より、まだマシか。

「甲斐性なし」などの暴言を含む精神的暴力が9割以上、「殴る」などの身体的暴力が7割以上もあった、とか。

いやー、これでは結婚って、夢もなーんもない、地獄の日々。

刑務所のほうがまだマシか。

世の中には、家にも入れてもらえず、捨てた生ゴミ食わされた夫もいたそうだから、結婚生活って、厳しいものなんですね。

こんなことを聞かされては、もう誰も結婚したいとは思わんでしょう。

非婚、晩婚が進むわけだ。

男も女も、相手をよく吟味して、結婚しなきゃーー。

ニュースは産経ニュースから引用です。
posted by madamfusein at 10:20| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 男と女 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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